知らないと損!旅先の宿代を安くする裏技を公開!

世界一周

おいーす、もりたけです。

 

世界一周をしてて思ったんですが、旅にかかる費用の25〜35%は宿代です。以外に多くないですか?

そんな旅にはかかせない宿代を安くする裏技をご紹介します。

日本でも海外でも使える裏技で、4%〜5%安くなります。

海外一周するかたはもちろん、旅行によく行く人なども使えるので参考にしてみてください。

宿代が安くする裏技

旅行中に必ず必要になるものの一つに『宿』があります。

テント泊やカウチサーフィンだけで旅をする人は別として、基本的にホステルやホテルに泊まる事になるかと思います。

1日平均で1000円かかるとしたら、10ヶ月旅したら30万円以上宿代にお金がかかる計算です。そんな、旅行中に100%発生する宿代を抑える方法があります。

 

その方法は、アフィリエイトのセルフバックを使う事です!!

アフィリエイトとは、自分のサイトで広告主の商品やサービスを紹介することで、ユーザーが商品を購入するなどの成果があがった場合に報酬を受け取ることができる仕組みです。

アフィリエイトの中には自分で商品を購入しても報酬が受けれる商品もあるので、それを利用して宿代を抑えることができます。

 

基本的にアフィリエイトは自分のサイト(ブログなど)がないとできませんが、なくてもできるサイトも紹介します。

 

A8net

自分のサイトがなくてもアフィリエイトのセルフバックができるサイトがあります。

それは、A8.netというアフィリエイトサイトです。

ブログやってないけどお得に旅をしたい人は登録して損する事はありません!

登録料は永年無料なのでサクッと登録して宿代を浮かしちゃいましょう。

 

実際にどうやって宿代を浮かすかを説明しますね。

 

A8netに登録する→ログインしてセルフバック(booking.com経由で予約)を行う。

という流れです。

 

手順を解説します。

A8.netをクリックすると下記のページに飛ぶので、そこで『無料登録でアフィリエイトを始める!』というボタンをクリックします。

 

メールアドレスなどの個人情報を入力し登録を済ませます。

そして、ホームページに戻りログインをします。

メディア会員という方でログインしてください。

 

ログインしたら画面右上に『セルフバック』という青いボタンがあるのでそこをクリックします。

 

検索欄でbooking.comといれてあげ検索。

 

検索結果で2つ出てきますが、上の方を選びます。

『詳細を見る』というボタンを押してください。

 

すると『セルフバックを行う』というボタンが出るのでそこをクリックします。

ブッキングドットコムのページに飛べたら成功です!

そこで予約を行えば、予約金額の4%の報酬がもらえます。

最近3.6%から4%へ変更になりました!ありがたい!

 

予約するたびにA8ネットにログインして予約しなければいけないのでちょっと面倒ですが、その一手間を加えてあげるだけで割引されるならやったほうがいいですよね?

仮に30万円宿代がかかったとしたら、12,000円の報酬がもらえます!

Booking.comに掲載されている宿なら全て対象で、バックパッカーが泊まるような安宿から超高級ホテルなんでもオッケーです。

 

長期で旅行する人や出張などでホテルに泊まる事が多い人は登録して、宿代を抑えましょう!

 

↓登録はこちらからどうぞ

A8.net

バリューコーマス

実は、先ほど紹介したA8netよりも良いアフィリエイトサイトがあります。

それはバリューコマースです。

なぜ、こっちの方がいいかというと、こっちのサイトでagoda経由で予約すると予約金額の5%が報酬としてもらえるからです。

 

ただ残念なことに、このアフィリエイトサイトは自分のサイト(ブログなど)を持っていないと登録できません。

 

とりあえず形だけでもブログを作り、こうやってアフィリエイトサイトのセルフバックを使ってお得に旅がしたい!という方は、

無料ブログのはてなブログから始めるのがいいと思います。

始めるにあたりこのサイトが参考になります。

 

ブログが開設できたら早速バリューコマースに飛んで登録しましょう。

メアド登録→個人情報登録→完了

という流れになります。多分ここまで読んでくれたあなたなら自力でできるはず!

 

登録ができたらログインして右上にある『バリューポイントクラブ』というボタンをクリックします。

 

そこでagodaと検索し『ショップへ行く』というボタンからサイトに飛んで予約すればOKです。

 

ちょっと手間ですが、少しでも節約したい方は試してみてくださいね。

 

参考になれば幸いです。

ではでは。

タイトルとURLをコピーしました